起業成功へのマインドセットとは? と、ランサーズで初依頼しました。

ついにヘッダーをランサーズで依頼してしまった^^

早速1件頂きました! ありがとうございまーす(^-^)

でもこれいいシステムですよ。

例えばあなたもブログのヘッダーの作成を依頼するとしたら、私のこのページから[同じ依頼を作成] をポッチっとすればこれを参考にしながら依頼内容を作成できます。

決済方法はPaypal(なぜか失敗しました^^;)クレジット、銀行振込、後払い(審査が必要)とあって、幅広いです。

今回はクレジットで支払いましたが、個人的にはPaypalで支払いたかったです。次回以降は大丈夫かもしれません。(たまに支払いできないことがあるようです)

ちなみにヘッダーとはトップページ上部の「次世代 プチ起業.net〜自由への処方箋〜」の部分ですね。

やはりちゃんとデザインされたヘッダーの方が信用という点で効いてくることが多いようです。

もちろんこれだけではダメですけど、一つ一つクリアしていこうと思います!

次は何としても100記事を来年1月中にクリアすることですね。

100記事くらいからが本当の勝負!!とよく言われますが、本当にそうなのかを検証してみようと思います。

理由としては、色々なキーワードが入ってるから入口が多くなる。つまり、いろんな検索キーワドーから読者を引っ張れるようになるということ。

ただし、ゴミ記事ばかり書いても意味がないので、それなりのボリュームと内容が求められます。

しかし、そこにこだわって書こうとすると全く書かない日が続いて、結局やめてしまう。ということが考えられますので、ある程度はあ遊びがあってもいいと思います。

実際に過去私が体験しています。結局気づいたら半年くらい書かないことなんてザラです。

いきなり完璧にやろうと思ってもなかなか無理ですよね?

確かに、本格的にやる人はエクセル(計算ができるパソコンソフト)などで設計図を起こして、細かくコンテンツなどを書き出していって、記事もあらかじめ100タイトルくらい考えてからブログの作成に入るそうです。

実は私もやりましたが、100タイトルは無理でした^^;

しかも全然違うこと書いてるし(笑)

でも、テーマだけは決めているので、一応一貫性は保てているとは思います。

「初めはブログで起業がおすすめ。でも、もちろんそれは入り口であって、基本はビジネスについて書くブログ。」

ということですね。

なので、テーマだけは最低限決めておいて書くまえにテーマを一度思い出してから書き始める。といった方法がいいかもしれません。

100記事分のタイトルを思いつける人は事前にインプットがものすごいのだと思います。いわゆるリサーチですね。

もちろんそれが理想です。

できる人はそうするべきとは思います。

でも一発で成功する人なんていないと思うんですよ。起業でもそうですが、規模を拡大するためには何回も起業しなければならないと言われます。(加藤さん談)

例えば、1万円稼ぐ仕組みと1億稼ぐ仕組みは違う。ということではないでしょうか? まあ極端な例ですけど。

ちなみに、あの松下幸之助氏も生涯1582社(!)も会社を作ってるそうです。

実働期間40年とすると、毎月3社以上の計算になりますね^^;

作品という見方をすればあの、パブロ・ピカソも生涯10万点(!)以上も作品を残しているそうですが、評価されているのは1部の作品のようです。

「なんども挑戦して、あきらめず続ける」

結局、それが成功への唯一の方法なのかもしれません。

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