記事に対して反応が無いのは興味性が薄いから。常識を破壊しよう!!

ブログでもツイッターでも、これはいける! と思ったものは意外と反応がなかったりします。逆に何も考えないで書いたものに反応があったり。

これはミュージシャンのインタビューでもよく見るもので、これは売れる! と思ったものが以外に売れなくてショックだった。とかいろんな人が言ってます。

これは何でなんでしょうね? 不思議です。

一つ確かなことは、感覚のズレがある。ということ。

例えばミュージシャンって一般人からするとかなりマニアックな音楽を聞いていたりします。

そうすると、そのミュージシャンがいいと思うものと一般人がいいと思うものにズレが発生しますよね? それが作品に現れるんですよ。

それを修正するのがプロデューサーです。時流から外れてるとか、そういった指摘をするわけです。

ブログを書く時って結構力入ってませんか? いい記事を書かなきゃ。とか考えて、つい難しい表現を使ったりとか。あまり難しいと読み飛ばしたりしますもんね。

深い内容の記事を書くとしても分かりやすさを意識して例え話を入れたり、誰もが経験するようなことで例えてみたりといった工夫が必要なのかもしれません。

特に意識せずに文章を書く場合、適度に力が抜けて結果、読みやすい、いい文章になってるのかもしれません。

あと、直感的に面白い! と思ってもらえる文章もいいですよね。最近見た中で面白かったのがこれ

お気に入り、リツイート、返信の数も多いですよね。

とにかく反応を得ようと思ったら面白いことを書く。これに尽きるかと。

正論とか、いいことを書くのは当たり前すぎるんですよね。

何か常識と思われていることとは反対のことをことを書くとかした方がいいですよね。

例えば、「収入を増やしたかったら労働してはいけません。」とか。

お金って労働で得るものという考えが主流じゃないですか? 汗水垂らしてみたいな。

でも世の中には不労所得を得てる人もたくさんいるんですよね。ビジネスオーナーというやつですね。

アイドルグループなんかも大きな収益をあげてますよね。あれもほとんど親(オーナー)の総取りでしょう。

元関係者(吉本)に聞いたところによるとタダ働きは当たり前の世界だそうです。それでもやりたいという人が多いから。という理由だそうですが。。。記憶の新しいところだと、千眼美子(清水富美加)さんの問題がありましたね。

話が脱線しますが、考えて見るとアイドルグループがあってもなくても生きてはいけます。生きていくのに必ずしも必要ではないですよね。極論は置いといて。

にも関わらず、某アイドルグループが大量にCDを売ったりします。(実際にはCDについている投票権が欲しいみたいですが。。)

人間は生きるのに必ずしも必要ないものにお金をだす。

アクセルとブレーキが逆についてるのですね。

これは感情(本能)を利用したビジネスですよね。うまく人の心理をついている。

このように欲しがらせたら売れる。というのはビジネスの基本です。

お金を出す人は価値(欲しいと思ったもの)に対してお金を出すわけです。

労働に対してお金を出すわけじゃない。

こんな感じで常識を破壊していけば人の注目を集められる。と加藤さんのところで学びました^^

興味あったらのぞいて見てね↓  じゃまた^^/

参加者4000名突破の実績あるセミナー[次世代起業家育成セミナー] 今なら無料!!豪華特典(12個)付き

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

トップへ戻る