記事に対して反応が無いのは興味性が薄いから。常識を破壊しよう!!

ブログでもツイッターでも、これはいける! と思ったものは意外と反応がなかったりします。逆に何も考えないで書いたものに反応があったり。これはミュージシャンのインタビューでもよく見るもので、これは売れる! と思ったものが以外に売れなくてショックだった。とかいろんな人が言ってます。

ブログの記事が書けない。。。でも実はそれは成長するチャンスなんです。

ブログを書いていると初めはいいけど、だんだん書けなくなることってありますよね?そして、ブログを開かなくなって結局放置状態になったりとか。やっぱり向いてなかったんだ。。。といってそのままやめてしまうこともあるでしょう。でも最近そうなってからが勝負! という気がしています。そういう状態から記事を書こうと思ったら何らかの情報収集って絶対必要じゃないですか?1段レベルが上がるチャンスなんですよ。そうゆう時って。

アフィリエイトで1億稼いでいる人ってどのくらいいるかフェルミってみた。

ビジネスを始めるときやサービスを改善するときによく市場調査というのをやります。たまに携帯のキャリアからアンケートの依頼がきたりするアレですね。ちなみにQuoカード500円分とかくれたりするじゃないですか? あれは1件アンケートをとると1件500円以上の見返りが会社側にあるということです。

昔から人間は変わらない。本質をつかめば全てに応用が効く。成功者を模倣しよう!!

自分より結果を出している人のいうことは素直に聞いた方がいいと思うんですよね。丸パクリして成果をあげた人ってたくさんいます。例えばある塾講師が当時全国で2位くらいの実績のある講師のDVDを丸暗記して、そのままやったら通常数年かかるところを数ヶ月でトップ講師になったり。師匠の加藤さんなんですけどね(笑)

2022年に会社はなくなる? ノマドの時代キター♪───O(≧∇≦)O────♪

神田昌典さんの書籍で「2022ーこれから10年、活躍できる人の条件」(2012年発売。執筆時期は2011年半ばくらいか?)という未来予測に関するものがあるのですが、その中で、ものの衰退は大きく、導入期、成長期、成熟期と別れていてその間隔は一定の幅(年数)を持ち、それによっていつ頃までにそのものが衰退するかある程度予測できる。と言及されています。

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