[知らないと悲惨な目に。。] あなたの知らない(最新)起業の真実4選!!

時短起業とは?

従来の起業イメージ

よく言いますよね? 苦節10年! とか。。。うちの親もそうでしたよ。

私はまだ小さかったのですが、よく覚えています。小さな内装屋を営んでましたが、起業して10年めくらいが一番景気が良かったと思います。

毎週週末に外食に連れていってもらっていたし、毎月40万くらいの借り入れ(借金)も返せてましたから。

毎日朝早くから夜遅くまで仕事をしていましたが、生活自体はとても良かったと思います。休みは少なかったけど。

自営業は自分が働かないと収入になりませんからね。

ところが、バブルがはじけた頃から状況が一変します。

仕事が激減したばかりではなく、家を新築したばかりで、25年のローンを組んだ直後でしたので最悪です。ただでさえ商売の借り入れがあるのに。

取引先は次々倒産。仕事をやってもお金がもらえなかったり散々な時期でした。

今は私たち家族の支えもあり、なんとか危機を脱した感じではあります。

すでに廃業していますが、約40年くらいやってましたね。後半の10年はずっと赤字でしたが。。^^;

以上が従来の起業(自営業)の割と一般的なモデルかと思います。マゼンタの部分が重要なので事項で解説します。

では時短起業とは?

苦節10年は× 

加藤将太さんによると1年以内に先に先に成功する。ということです。

どういうことかというとまず仮説を立ててから、あとはやるだけ状態を作るということ。

仮説を立てるとは過去記事でいうと以下ようなものと思ってください。

アフィリエイトで1億稼いでいる人ってどのくらいいるかフェルミってみた。

[これを知らないと失敗するかも?]広告費0円で見込み客をゲットする方法。

ようは欲しい結果になるにはどうしたらいいかを先に考えてから実行するということ。

借金はしなくていい。

うちもそうでしたが、商売の借り入れって物にもよるけど、数百万の負債になります。

うまく仕事が回ればいいのですが、やっても回収できなかったりすることはザラにあるのです。

例えば広告費に多額の金をかけて反応ほぼ0とか。目も当てられませんよね^^;

しかし、ネットを使ったビジネスならほぼノーリスクで始められるので、先に書いた仮説&実行して儲からない場合でも何度でもやり直しがきくということです。

朝早くから夜遅くまで仕事しなくていいし、自分が働かなくても回る仕組みを所有できる(自動化)。

普通のサラリーマンで残業込みで10時間ほどでしょうか?

時短起業すると、週休3日〜4日でさらに1日の仕事量は3〜5時間くらいです。

なぜかというと業務をシステム化(自動化)するからです。

“[100円入れたら百円+何がし]が[自動的]に出てくる仕組み”を作る。

自動化+結果の保証 by 加藤将太せんせ

例えば、ブログもそうですよ。上の図の100円のところを訪問者に置き換えても同じことが言えます。

あなたが高い価値を提供出来れば単価はどんどん上がります。

参考資料

以下参考にしてください!!^^




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